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枕の精子 少々納言
2008/09/13(Sat)02:56

春はあけぼの。

やうやうしろくなりゆく 生え際、少しあかりて、朝勃ちたるちんこの太くたなびきたる。


夏は夜。

月のころはさらなり、コロ助なり、やみもなほ。やくみつる。

蛍の多く飛びちがひたる、また、ただ一つ二つなど、

ほのかにうち光て行くも をかし。雨など降るも をかし。子供が好きな駄菓子。


秋は夕暮れ。

ちんこのさして山の端いと近こうなりたるに、

女の寝所へ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど飛び急ぐさへあはれなり。

まいて、まいてー。男女は連ねたがるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。

日入り果てて、風の音、虫の音、あえぎ声など、また言ふべきにあらず。


冬はつとめて。疲れ果てたパートのおばちゃんのように。

雪の降りたるは言ふべきにもあらず、

汁のいと白きも、またさらでも、いと寒きに、嫁など急ぎおこして、

「ちんこ持て」言うも、なぜかズキズキし、

昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、

愛の炎も白き灰がちになりてわろし。

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